学校のお友達に誘われるし、子どももお友達と一緒に行きたがるので、別の英語教室やサマースクールなどに参加してみたけれど、「リリパットを知っているから、他のところはどことも満足できない」 と言ってくれました。
Mちゃんは、英語から少し離れていた時期もあるらしいのですが、他の英語教室に行くと、「良くできますね。 どこで習ったんですか?」 と聞かれるそうです。
「キンダーに通わせていて本当に良かったと思っています」 とも。
立地や、宣伝や、規模の大きさや、内容など、判断材料はいろいろあるけれど、内容を見抜くのは、そこで働きでもしなければ、なかなかわからないものです。
もっと良いものがあるって知らなければ、現状で満足してしまいますよね。
皆さんが、「リリパットみたいないい教室はないですよ」 と言って下さるので、きっとリリパットと出会えた人は、とてもラッキーなのだと思います。
ところで、今日このブログ1000記事目です。 ジャジャ〜ン!
約2年8カ月、ほぼ毎日書いてきました。 これからも毎日書いていこうと思っています。
これからも、応援よろしくお願いします。
マイベストプロ 平川裕貴 今日のコラム
『17.親子で楽しむ英語豆知識 <食べ物 Food @>』
今日の四字熟語 権謀術数 けんぼうじゅつすう
権謀とは臨機応変の謀略のこと。 術数も計略、はかりごとのこと。
ですから、権謀術数の使い手と言えば、何事であれ巧みに人をあざむき、はかりごとをめぐらす悪知恵の持ち主、さまざまな計略をめぐらして相手を陥れる腹の黒い人物、という意味になるそうです。
私は、「権謀術数にたけた人」というのは、まさしくやり手の参謀タイプだと思っていましたが、良い意味には使われないのでしょうかね。



